確定ネタバレ!呪術廻戦136話 何故か伏黒津美紀が現る!?

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dasa - 確定ネタバレ!呪術廻戦136話 何故か伏黒津美紀が現る!?

今回は呪術廻戦、136話の確定ネタバレということで記事を書いて行きたいと思います。
今回の記事は中国語バレサイトで漫画を読んだ感想になります。全く中国語が分からないので絵だけで予想してみました( ;∀;)

突如虎杖たちの前に現れた九十九由基でしたが、偽夏油との会話に入ります。

夏油との会話では12年前禪院甚爾のことがやりとりされているようです。
日本や世界地図が描かれており、夏油はもしかしたら海外からの脅威に備えて日本の術師の力を上げているのか、呪霊で対抗しようとしているのかかもしれませんね。

これまで、夏油は実験を行っておりその結果として、真人、虎杖、順平などの名前が挙がってるっぽいです。

虎杖は、実は加茂憲倫によって作られたかも?という可能性が出てきましたが、宿儺の体に適合するように作られていたのかもしれません。この回想シーンの最初に名前が出てくるのが原因不明の病に伏せていた伏黒恵の姉である伏黒津美紀でした。

津美紀も加茂憲倫の実験によって被害を受けた被害者なのかもしれません。
呪霊を集め攻撃として打ち出すような夏油ですから人間を実験に使っていても何ら不思議ではなさそうに思えますね。

最後、偽夏油は五条悟の入った獄門彊を虎杖たちに見せ、去っていきました。

まとめ

今回も、戦うことがなかった九十九でした。骨の式神らしきものの正体もわからないままになりそうですね。

虎杖の正体が作られたものだとしたらなんだか残念な気もします( ;∀;)本誌で読めるときにどうなっているのか期待したいところですね。

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