
1979年の誕生以来、SFロボットアニメの金字塔として、世代を超えて愛され続ける「ガンダム」シリーズ。
宇宙を舞台にした壮大な物語、複雑な人間ドラマ、そして魅力的なモビルスーツの数々は、多くの読者を惹きつけてやみません。
本記事では、多岐にわたるガンダムシリーズの魅力と、これから視聴を始める方へのおすすめの見る順番を徹底解説します。
読者の皆さんのレビューや考察も交えながら、ガンダムがなぜこれほどまでに長く愛され続けているのか、その深層に迫ります。
ガンダムアニメシリーズの基礎知識と見る順番
「ガンダム」と一言で言っても、実は非常に多くの作品が存在します。
まずは、その基本情報と、初めてガンダムに触れる方へのおすすめの視聴順をご紹介しましょう。
ガンダムアニメシリーズの概要
ガンダムのアニメシリーズは、1979年に放送された第一作目『機動戦士ガンダム』から始まりました。
当時の視聴率は必ずしも高くはありませんでしたが、熱心なファン層に支えられ、続編である『機動戦士Ζガンダム』が制作されるなど、シリーズとして現在まで続いています。
ロボットアニメの枠を超え、戦争のリアリティや登場人物たちの葛藤を深く描いたことで、後のアニメ界に多大な影響を与えた作品と考える見方もあります。
「宇宙世紀」と「非宇宙世紀」
ガンダムシリーズを語る上で欠かせないのが「宇宙世紀」という概念です。
これは、初代『機動戦士ガンダム』から続く一連の作品群で用いられる架空の紀年法と世界観を指します。
例えば、初代ガンダムの直接の続編である『機動戦士Zガンダム』は宇宙世紀に属します。
一方、宇宙世紀とは異なる独自の物語が展開される「非宇宙世紀」作品も数多く存在し、それぞれの作品が独立した世界観を持っているため、どこから見ても楽しめるという意見も多く見られます。
初心者におすすめの見る順番
「ガンダムを見てみたいけれど、どの作品から見たらいいの?」という疑問を持つ読者も多いでしょう。
時系列に沿って物語を深く理解したい方には、以下の「宇宙世紀」シリーズの視聴順がおすすめです。
この順番で視聴することで、ガンダムシリーズの歴史と主要な登場人物たちの関係性をスムーズに追うことができます。
1. 『機動戦士ガンダム』
2. 『機動戦士Zガンダム』
3. 『機動戦士ガンダムZZ』
4. 『機動戦士ガンダム 逆襲のシャア』
5. 『機動戦士ガンダムUC』
6. 『機動戦士ガンダム THE ORIGIN』
もちろん、X(旧Twitter)などでは「ピンときた作品から見てOK」という意見も多く見られます。
しかし、初代ガンダムの補完的な位置づけである『機動戦士ガンダム THE ORIGIN』を最初に視聴することで、より深く『機動戦士ガンダム』の世界観に入り込めるという見方もあります。
ガンダムアニメシリーズが愛される6つの理由と魅力
なぜガンダムシリーズは、これほどまでに多くの人々を惹きつけ、長きにわたって愛され続けているのでしょうか。
その魅力は多岐にわたりますが、特に読者から支持される6つの理由を深掘りします。
理由①共感しやすいストーリーと世界観
ガンダムアニメシリーズが愛される大きな理由の一つに、その共感しやすいストーリーと世界観が挙げられます。
ガンダムでは、遠い未来の出来事でありながらも、現実社会に存在する社会構造や人間の葛藤がリアルに描かれています。
「近い将来に起こるかもしれない未来」という設定は、SFでありながらも読者に現実味を感じさせ、深く感情移入を促すのかもしれません。
理由②人間味あふれる個性的なキャラクター
ガンダムシリーズに登場するキャラクターたちは、皆人間味にあふれ、それぞれが深い葛藤を抱えています。
主人公アムロをはじめ、敵対するシャアであっても、彼らの内面が丁寧に描かれることで、読者は共感を覚えると考える見方もあります。
作中に登場する数々の名言は、キャラクターたちの個性や信念を際立たせ、読者の記憶に深く刻まれています。
登場人物一人ひとりの生き様が、物語に深みを与えていると言えるでしょう。
理由③「絶対的な悪」が存在しない多角的な視点
ガンダムシリーズの大きな特徴の一つに、善悪がはっきりとしていない点が挙げられます。
基本的に戦争を描いているガンダムでは、それぞれの勢力や人物にそれぞれの正義が存在し、物語は多角的な視点から描かれます。
「絶対的な悪は存在しない」というメッセージは、読者に戦争の複雑さや、人間の多様な価値観について深く考えさせるきっかけを与えているのかもしれません。
理由④シリーズごとに異なる多様なテイスト
ガンダムシリーズは、作品ごとに全く異なるテイストを持っているという魅力があります。
宇宙世紀を知らなくても楽しめる独立したシリーズも多く、新しいガンダムが制作されるたびに、その設定や世界観は大きく変化します。
これにより、往年のガンダムファンはもちろんのこと、これまでガンダムに触れてこなかった新しい読者も、常に新鮮な気持ちで作品を楽しむことができると考える読者も多いでしょう。
理由⑤幅広い年代が楽しめる普遍的なテーマ
ガンダムアニメシリーズは、子供から大人まで幅広い年代の読者が楽しめる普遍的なテーマを扱っています。
迫力あるロボットバトルは子供たちの心を掴み、一方で人間ドラマや政治、哲学的な要素は、シリアスなストーリーを好む大人たちを惹きつけます。
家族で楽しめる作品として、長年にわたり世代間で語り継がれているのも、ガンダムの大きな魅力と言えるでしょう。
理由⑥「ガンプラ」というもう一つの楽しみ方
ガンダムアニメシリーズが愛される理由として、「ガンプラ」(ガンダムのプラモデル)の存在は欠かせません。
自分の手でモビルスーツを組み立て、アニメの世界を追体験できるガンプラは、多くのファンにとってかけがえのない趣味となっています。
親子でガンプラを作ることで、世代を超えたコミュニケーションが生まれるという声も多く、ガンダムが単なるアニメ作品に留まらない、文化的な広がりを持っていることを示しているでしょう。
ガンダムアニメ・映画シリーズ作品一覧(年代別)
ここからは、ガンダムシリーズがどのような歴史を歩んできたのか、年代別に作品を振り返ってみましょう。
膨大な作品数ですが、それぞれの時代を彩った名作が揃っています。
1970年代
ガンダムシリーズの始まりは、1979年に放送されたテレビアニメ『機動戦士ガンダム』です。
人類の半数が宇宙のスペースコロニーに居住するようになった世界で、独立を宣言したサイド3のジオン公国と、地球連邦軍の戦いを描いたこの作品が、全ての伝説の幕開けとなりました。
1980年代
1980年代に入ると、ガンダム人気は不動のものとなります。
1981年から1982年にかけて『劇場版 機動戦士ガンダム』三部作が公開され、テレビアニメとしては1985年に『機動戦士Zガンダム』、1986年には『機動戦士ガンダムZZ』が放送されました。
さらに1988年には初のオリジナル劇場版アニメ『劇場版 機動戦士ガンダム 逆襲のシャア』、1989年にはOVA『機動戦士ガンダム0080 ポケットの中の戦争』が制作されるなど、メディア展開が加速します。
この時期には『機動戦士ガンダムSD SD戦国伝』シリーズなどのOVA作品も多数生まれました。
1990年代
1990年代もガンダムシリーズは多様な展開を見せました。
1991年にはOVA『SDガンダム外伝』や『機動戦士ガンダム0083 STARDUST MEMORY』、映画『劇場版 機動戦士ガンダムF91』が制作されました。
テレビアニメでは、1993年に『機動戦士Vガンダム』、1994年には『機動武闘伝Gガンダム』、1995年には『新機動戦記ガンダムW』といった、宇宙世紀とは異なる世界観の作品が放送され、新たなファン層を開拓します。
1996年にはOVA『機動戦士ガンダム 第08MS小隊』やテレビアニメ『機動新世紀ガンダムX』が続き、1998年にはOVA『新機動戦記ガンダムW Endless Waltz』とその特別篇が劇場公開されるなど、精力的に作品が発表されました。
そして1999年には、異色のテレビアニメ『∀ガンダム』が放送されます。
2000年代
2000年代に入ると、ガンダムシリーズはさらにその裾野を広げます。
2002年には『劇場版 ∀ガンダム I 地球光/Ⅱ 月光蝶』が公開され、同年にテレビアニメ『機動戦士ガンダムSEED』が放送され、高い人気を博しました。
2004年には子供向けアニメ『SDガンダムフォース』、映画『機動戦士ガンダム MS IGLOO 1年戦争秘録』、そして『機動戦士ガンダムSEED』の続編となる『機動戦士ガンダムSEED DESTINY』が放送されました。
2005年から2006年にかけては、『機動戦士Zガンダム A New Translation』三部作が映画として公開され、OVA『機動戦士ガンダム MS IGLOO 黙示録0079』や『機動戦士ガンダムSEED C.E.73 -STARGAZER-』も制作されます。
2007年からはテレビアニメ『機動戦士ガンダム00』が放送開始し、2008年にはOVA『機動戦士ガンダム MS IGLOO2 重力戦線』も発表されました。
2010年代
2010年代も、ガンダムシリーズの勢いは止まりません。
2010年にはOVA『機動戦士ガンダムUC』がスタートし、その壮大な物語と高いクオリティは多くの読者を魅了しました。
同年には『劇場版 超電影版 SDガンダム三国伝 Brave Battle Warriors』や『模型戦士ガンプラビルダーズ ビギニングG』、そして『劇場版 機動戦士ガンダム00 -A wakening of the Trailblazer-』が公開されます。
テレビアニメとしては、2011年に『機動戦士ガンダムAGE』、2013年には『ガンダムビルドファイターズ』、2014年には『Gのレコンギスタ』と『ガンダムビルドファイターズトライ』が放送されました。
2015年からは『機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ』が放送され、同年から『劇場版 機動戦士ガンダム THE ORIGIN』シリーズが順次公開されるなど、話題が尽きませんでした。
2018年には『ガンダムビルドダイバーズ』と『劇場版 機動戦士ガンダムNT』が公開され、新たな展開を見せました。
2020年代
2020年代も、ガンダムシリーズは進化を続けています。
2020年には『劇場版 Gのレコンギスタ Ⅱ ベルリ撃進』が公開され、『ガンダムビルドダイバーズRe:RISE 2st Season』も放送されました。
2021年からは『SDガンダムワールド ヒーローズ』が配信され、同年に映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』や『劇場版 Gのレコンギスタ Ⅲ 宇宙からの遺産』が公開されるなど、劇場作品も引き続き注目を集めています。
2022年には映画『機動戦士ガンダム ククルス・ドアンの島』、そして『劇場版 Gのレコンギスタ』の残りの2作品が公開されています。
そして2022年には、ガンダムシリーズ初の女性主人公作品として『機動戦士ガンダム 水星の魔女』がテレビ放送を開始し、新たなファン層を獲得しました。
ガンダムアニメ・映画シリーズ初心者におすすめの作品
ここからは、特にガンダム初心者の方におすすめしたい作品を厳選してご紹介します。
これらの作品から、ガンダムの世界への一歩を踏み出してみてはいかがでしょうか。
おすすめ作品①機動戦士ガンダム
やはり最初に挙がるのは、ガンダムの原点である『機動戦士ガンダム』です。
主人公アムロが、ジオン軍と宇宙連邦軍の戦いに巻き込まれ、偶然新型モビルスーツであるガンダムに乗り込んだことから、その運命が大きく動き始めます。
一般人だったアムロが、宿敵ジオン軍のシャアとの戦いを通してニュータイプとして覚醒し、成長していく姿は、多くの読者の心を打ちました。
「ここから全てが始まった」と考える読者が多く、ガンダムシリーズの原点を知る上で必見の作品と言えるでしょう。
登場キャラクター
| キャラクター名 | 概要 |
|---|---|
| アムロ | 物語の主人公。偶然ガンダムのパイロットとなり、戦いの中で成長していく少年。 |
| シャア | ジオン軍のエースパイロット。「赤い彗星」の異名を持つ。アムロの宿命のライバル。 |
おすすめ作品②機動戦士Ζガンダム
『機動戦士Ζガンダム』は、『機動戦士ガンダム』の直接の続編であり、その7年後の世界が舞台となります。
スペースコロニーで暮らす主人公カミーユが、ティターンズと呼ばれる連邦軍の人間を殴ってしまい拘束されるという衝撃的な展開から物語は始まります。
しかし、反地球連邦組織エゥーゴによるガンダムMk-Ⅱの奪取作戦が発生し、混乱に乗じて逃げ出したカミーユはガンダムMk-Ⅱに乗り込み、簡単に乗りこなしてしまうのでした。
カミーユの天才的な資質はアムロを彷彿とさせますが、アムロとは異なり、カミーユは繊細で激情しやすい性格をしています。
作中にはアムロや、かつての敵であるシャア(クワトロ大佐)も登場し、旧作からのキャラクターたちが物語に深みを与えます。
全体を通してシリアスな物語が展開され、ガンダムシリーズ全体の中でも非常に重要な位置を占める作品と評価されています。
登場キャラクター
| キャラクター名 | 概要 |
|---|---|
| カミーユ | 物語の主人公。ニュータイプとして覚醒し、ガンダムMk-Ⅱのパイロットとなる少年。 |
おすすめ作品③機動戦士ガンダムΖΖ
『機動戦士ガンダムΖΖ』は、『機動戦士Ζガンダム』の続編として、第一次ネオ・ジオン抗争を描いた物語です。
これまでのシリーズと比較してコメディ要素が強いのが特徴で、明るい雰囲気で物語が展開されます。
ジャンク屋をしている主人公ジュドーが、修理のためにシャングリラに立ち寄っていた戦艦アーガマからモビルスーツを盗み出そうとすることから物語は始まります。
前作からのキャラクターも登場しますが、この作品単体でも十分に楽しめるため、気軽に視聴を始めやすいという意見も多く見られます。
登場キャラクター
| キャラクター名 | 概要 |
|---|---|
| ジュドー | 物語の主人公。ジャンク屋の少年で、持ち前の明るさと行動力で困難を乗り越えます。 |
おすすめ作品④機動戦士ガンダム 逆襲のシャア
『機動戦士ガンダム 逆襲のシャア』は、ガンダムシリーズ初の劇場版アニメであり、初代から続くアムロとシャアの因縁に決着がつく物語として、多くの読者から注目を集めました。
新生ネオジオンの総帥となったシャアが地球連邦政府に宣戦布告を行ったことで、アムロとシャアの最後の戦いが始まるという、まさにシリーズの集大成とも言える作品です。
この物語でも重要な役割を担うブライトの息子ハサウェイは、後に劇場公開される『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』の主人公として、再びその姿を見せることになります。
長年のファンにとっては感慨深い作品であり、初心者にとってもガンダムの壮大なスケールを感じられる作品と評価する読者も多いでしょう。
登場キャラクター
| キャラクター名 | 概要 |
|---|---|
| ハサウェイ | ブライトの息子。 |
おすすめ作品⑤機動戦士ガンダムUC
『機動戦士ガンダムUC』は、全7話のOVA作品として制作され、『機動戦士ガンダム 逆襲のシャア』から3年後の世界が描かれています。
民間の学生バナージが主人公となっており、地球連邦とネオジオン残党との戦いが、ユニコーンガンダムというモビルスーツを中心に展開されます。
OVAとして制作されたこともあり、その映像クオリティは非常に高く、多くの読者から絶賛されました。
『機動戦士ガンダムユニコーン RE:0096』は、『機動戦士ガンダムUC』をテレビアニメ用に再編成した作品であるため、どちらを視聴しても物語を楽しむことができます。
登場キャラクター
| キャラクター名 | 概要 |
|---|---|
| バナージ | 物語の主人公。アナハイム・エレクトロニクス工業専門学校の学生。 |
おすすめ作品⑥機動戦士ガンダム THE ORIGIN
『機動戦士ガンダム THE ORIGIN』は、『I 青い瞳のキャスバル』から『VI 誕生 赤い彗星』まで、全6章から構成される作品です。
ガンダムシリーズの敵役として圧倒的な存在感を放つシャアにスポットライトをあて、彼が「赤い彗星」と呼ばれるまでの半生を主軸として描かれます。
劇場公開され、テレビでも放送された本作は、『機動戦士ガンダム』の補完的な位置づけとなっており、視聴することで初代ガンダムへの理解が格段に深まります。
特にシャアのファンにはたまらない作品であり、彼の魅力が余すことなく描かれていると考える読者も多いでしょう。
ガンダムアニメシリーズに対する世間の評判や人気
ガンダムシリーズは、その長い歴史の中で多くの読者から様々な評価を受けてきました。
X(旧Twitter)上では、最新のテレビシリーズである『機動戦士ガンダム 水星の魔女』を見て、これまでのガンダムシリーズに興味を持つ人が増えているという声が見られます。
「水星の魔女をきっかけに今までガンダムシリーズに触れてこなかった人が原作に興味を持つチャンスが来ている」というポストは、新たな作品が過去作への架け橋となっていることを示しているでしょう。
また、ガンダムを視聴する順番については、様々な意見があります。
「観る順番についてはあれこれうるさく言う人の意見は無視してピンときたやつ好きな順番で見ていいからね」というポストは、堅苦しく考えずに自由に楽しむべきだという読者の声を表しています。
本記事で紹介したように放送された順番に見ることで時系列の通りのストーリーがわかりますが、必ずしも厳密な順番にこだわる必要はないという考え方もあります。
しかし、「Gガンダムはガンダムシリーズを順番に何作か見て、イメージが固まってから見るのが一番美味しいと思うんですよ。Gガンダムを初手で見るのは避けてほしい」という具体的なアドバイスも見られます。
これは、作品ごとのテイストの違いを楽しむためには、ある程度のシリーズ作品を視聴してからの方が良いという読者の経験則を示しているでしょう。
これらの声は、ガンダムシリーズの多様性と、それぞれの読者が自分なりの楽しみ方を見出していることを物語っています。
ガンダムアニメシリーズを見る順番は基本的には放送順がおすすめ
ガンダムアニメシリーズは、1979年の『機動戦士ガンダム』から現在も続く、奥深いロボットSFアニメです。
数多くのシリーズ作品が存在していますが、基本的には放送された順番に見ることで、その壮大な世界観や人間ドラマをより深く理解することができます。
もしガンダムに興味が湧いたなら、ぜひ本記事で紹介したアニメシリーズの順番を参考に、あなた自身の「ガンダム体験」を始めてみてはいかがでしょうか。
きっと、その魅力に引き込まれることでしょう。
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