
週刊少年マガジンで長年連載されている人気ボクシング漫画「はじめの一歩」。
これまでに何度もアニメ化されているため、「どのシリーズから見ればいいの?」と迷ってしまう方もいらっしゃるかもしれません。
この記事では、「はじめの一歩」のアニメを正しい順番で楽しめるよう、視聴順を分かりやすく解説します。
さらに、多くのファンが待ち望むアニメ第4期の放送時期についても、その可能性を探っていきましょう。
もちろん、作品を彩る魅力的な登場人物たちもたっぷりご紹介しますので、ぜひ最後までご覧くださいね!
テレビアニメ【はじめの一歩】のあらすじを改めてご紹介!
「はじめの一歩」のアニメを見る正しい順番を紹介する前に、まずは作品のあらすじを簡単にご紹介します。
本作は1989年から現在に至るまで、「週刊少年マガジン」に連載中の人気ボクシング漫画です。
現在までに、単行本は120巻以上が発売されています。
物語の主人公は、母と二人で釣り船屋を営む幕ノ内一歩。
高校ではいじめられっ子として、気弱な日々を送っていましたが、プロボクサーの鷹村守との出会いが彼の人生を大きく変えます。
鷹村と同じ鴨川ボクシングジムに入門した一歩は、鷹村からの「強いとは何か?」という問いの答えを求め、ボクシングの世界にのめり込んでいくのです。
数々のライバルたちとの激闘を繰り広げ、ジムの仲間や周囲の人々との交流を通じて、ボクサーとしてだけでなく、人間としても成長していく過程が描かれています。
主人公以外の、脇役である仲間やライバル同士の試合も、一戦一戦が詳細に描かれている点が、本作の大きな魅力の一つと言えるでしょう。
【はじめの一歩】を彩る個性豊かな登場人物たち
あらすじにもあった通り、「はじめの一歩」には数多くの魅力的なキャラクターが登場します。
今回は、その中から特に主要なキャラクターたちを何人かピックアップしてご紹介します。
幕ノ内一歩
「はじめの一歩」の主人公です。
小学校から高校2年生のある時期までいじめられっ子でしたが、ロードワーク中に通りかかった鷹村守にいじめから助けられたことをきっかけにボクシングと出会い、鴨川ジムに入門します。
幼い頃から実家の釣り船屋で釣り客の荷物を運んだり、船の舳先に立って釣り場への案内を行っていたことから、基礎体力やバランス感覚が自然と鍛えられました。
その経験から培われた国内屈指のパンチ力を誇り、生粋のインファイターとして知られています。
実直で真面目な性格ですが、ボクシングに対しては非常に貪欲な一面も持ち合わせています。
鷹村守
一歩がボクシングを始めるきっかけを作った人物です。
大人になってもまるでガキ大将のような性格で、その破天荒な行動は鴨川ジムの面々をはじめ、多くの人々に「被害」を与えています。
しかし、ボクシングのセンスは作中でも群を抜いており、人並み外れた身体能力を武器に、6階級制覇を目指して奮闘中です。
圧倒的な強さの一方で、仲間思いな一面や、鴨川会長を慕う姿も見せるため、多くの読者から愛されています。
宮田一郎
一歩の最大のライバルであり、目標でもある存在です。
元々は一歩や鷹村と同じ鴨川ジムに所属していましたが、入門したばかりの一歩とのスパーリングで敗北を喫したことをきっかけに、一歩をライバルと認めます。
公式戦の舞台での再戦を誓い、他のジムへ移籍しました。
スピードを生かしたアウトボクサーであり、生粋のカウンターパンチャーとしてその実力は折り紙つきです。
普段はクールな性格ですが、本来のファイトスタイルとは異なるパンチの打ち合いにも応じるなど、負けず嫌いな一面も持ち合わせています。
一歩との再戦を心待ちにしている読者も多いでしょう。
鴨川ボクシングジムの面々
鴨川ボクシングジムには、一歩を支える個性豊かな仲間たちがいます。
青木勝
一歩の先輩で、鷹村との出会いをきっかけにボクシングを始めました。
独特のファイトスタイルと、顔を緑色に塗る「カエルパンチ」など、コミカルな技で観客を沸かせます。
何度か引退の危機に見舞われながらも、現在も現役でリングに上がり続けています。
木村達也
青木と同様、一歩の先輩であり、鷹村との出会いをきっかけにボクシングを始めました。
青木とは幼馴染で、共にボクシングを続けています。
派手さはないものの、堅実なボクシングスタイルと熱い闘志を秘めています。
間柴了との死闘は、アニメOVAでも描かれるほど、ファンからの人気が高いエピソードです。
板垣学
一歩の後輩にあたる、アマチュアボクシングのホープです。
一歩に憧れて鴨川ジムに入門しました。
ボクシングスタイルは一歩とは正反対で、天性のスピードを生かしたアウトボクシングが持ち味です。
劇中でも板垣の才能を感じさせる試合描写が多く、今後が注目のキャラクターとして、多くの読者が彼の成長に期待を寄せています。
一歩のライバルたち
一歩の成長には、彼と拳を交えたライバルたちの存在が欠かせません。
千堂武士
大阪を拠点とするフェザー級のボクサーで、一歩の最大のライバルの一人です。
「なにわのロッキー」の異名を持ち、生粋のインファイターとして強烈なパンチを武器にしています。
一歩とは新人王戦で激突し、後に日本タイトルマッチでも再戦するなど、互いに高め合う存在です。
非常に負けず嫌いな性格で、その闘志あふれるファイトスタイルは、多くのファンを魅了しています。
間柴了
「死神」の異名を持つボクサーで、非常に長いリーチから繰り出されるフリッカーが最大の武器です。
妹の久美を溺愛しており、彼女に近づく者には容赦ない姿を見せます。
一歩とは新人王戦で対戦し、その独特のスタイルで一歩を苦しめました。
木村達也との激闘も、彼の強烈なキャラクター性を際立たせています。
ヴォルグ・ザンギエフ
ロシア出身のボクサーで、「ホワイトファング」の異名を持ちます。
病気の母親を救うために日本に渡り、ボクシングの世界で生きることを選びました。
その実力は非常に高く、一歩も苦戦を強いられた強敵です。
一度は日本での試合機会を失い故郷に帰りますが、母親の死をきっかけに再びボクシングの世界に戻ることを決意します。
後に世界チャンピオンとなり、その実力と悲壮な過去から、多くの読者の心を掴んでいます。
真面目で礼儀正しい性格ですが、リング上では獰猛な一面を見せることもあります。
伊達英二
一歩が目標としたフェザー級日本チャンピオンです。
世界レベルの実力を持つベテランボクサーで、首の動きでパンチをかわす「首いなし」や、心臓を狙う「ハートブレイクショット」など、独自の技術を数多く持っています。
一度は世界に挑むも、リカルド・マルチネスに敗れ引退しますが、後に復帰し一歩の前に立ちはだかります。
彼との戦いは、一歩にとって大きな試練となり、その後の成長に繋がりました。
ボクシングに対する情熱と、家族を大切にする人柄は、多くの読者から共感を呼んでいます。
沢村竜平
天性のカウンター技術と間柴了にも匹敵する凶悪さを併せ持つ、インファイター殺しのボクサーです。
一歩の必殺技であるデンプシーロールを簡単に見切るなど、その実力は群を抜いていました。
しかし、デンプシーロールの弱点を克服した新型デンプシーロールによって、一歩との激闘を繰り広げます。
強烈な個性を放つキャラクターとして、多くのファンに印象を残しました。
ブライアン・ホーク
鷹村守が世界戦で対戦したスーパーチャンピオンです。
ノーガードでの挑発や、野生的な動きをする変則的なボクシングスタイルが特徴で、鷹村を翻弄しました。
天性の才能だけでボクシングをするような、奔放な性格ですが、その圧倒的な強さは多くの読者に衝撃を与えました。
鷹村との壮絶な世界戦は、作中でも屈指の名勝負として語り継がれています。
デビット・ゴールデンイーグル
鷹村守が2階級制覇を目指した世界タイトルマッチで対戦した相手です。
前回のブライアン・ホークと打って変わって、冷静沈着なイーグルは、的確な攻めで徐々に鷹村を追い詰めていきます。
しかも、途中で鷹村は怪我を負ってしまいます。
この絶体絶命の状況に、鷹村は活路を見出すことができるのかが見どころです。
リカルド・マルチネス
伊達英二が世界タイトルマッチで挑んだ、生涯無敗のスーパーチャンピオンです。
作中最強クラスの実力者であり、その圧倒的な強さは、多くのボクサーに絶望を与えてきました。
伊達の顔に忘れられない傷をつけた因縁の相手でもあります。
冷静沈着で感情を表に出すことは少ないですが、その一挙手一投足から放たれるオーラは、多くの読者に「絶対王者」としての威厳を感じさせています。
一歩が最終的に目指すであろう、究極の目標とも言える存在です。
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アニメ【はじめの一歩】の正しい見る順番とは?
ここからは、これから「はじめの一歩」を見る方や、途中から見始めた方のために、アニメを正しい順番で視聴する方法をご紹介します。
「はじめの一歩」は、これまでにテレビアニメシリーズ3回、テレビスペシャル1回、OVA1回とアニメ化されています。
以下に、アニメが放送された正しい順番を記載します。
- 『はじめの一歩』(テレビシリーズ第1期)
- 『はじめの一歩 Champion Road』(テレビスペシャル)
- 『はじめの一歩 間柴vs木村 死刑執行』(OVA)
- 『はじめの一歩 New Challenger』(テレビシリーズ第2期)
- 『はじめの一歩 Rising』(テレビシリーズ第3期)
これらの作品をアニメの放送された順番に見れば、ストーリーを時系列通りに正しく理解できます。
テレビアニメとしては、これまで3期放送されているので、次のテレビシリーズは第4期ということになります。
長期間にわたるシリーズなので、ぜひ放送順にじっくりと楽しんでみてくださいね。
『はじめの一歩』テレビアニメシリーズ第1期の紹介
記念すべき「はじめの一歩」テレビアニメシリーズ第1期は、2000年10月から2002年3月まで放送されました。
原作を忠実に再現し、迫力ある試合の演出で人気を博しました。
深夜アニメとしては異例の6クール全76話という長期シリーズとなりました。
ストーリーは、一歩が日本チャンピオンとなるまでを描いています。
また、76話はDVDのみに収録されているTV未放映のエピソードで、鷹村と鴨川会長の出会いからデビュー戦までを描いたアニメオリジナルのストーリーとなっています。
TVでしか見ていない方は、ぜひチェックしてみてほしいエピソードです。
東日本新人王戦~全日本新人王決定戦
一歩と同時期にプロテストに合格した選手たちによるトーナメント戦が描かれます。
宮田、速水、間柴といった既にマスコミからも注目の的となっている優勝候補たちがひしめく中、無名の一歩が地道に勝ち上がっていく姿が見どころです。
現在も劇中で活躍する、宮田、間柴、千堂といった人気キャラクターたちが登場し、物語を盛り上げます。
A級トーナメント
スピードスターの冴木、そしてホワイトファングの異名を持つヴォルグとの戦いが描かれます。
祖国に待つ病気の母のために戦うヴォルグに対して、一歩は新たな必殺技ガゼルパンチを引っさげて試合に臨みます。
ヴォルグとの激闘は、一歩の成長にとって非常に重要なターニングポイントとなりました。
日本チャンピオン伊達英二とのタイトルマッチ
A級トーナメントを制した一歩は、ついにフェザー級日本チャンピオン伊達英二への挑戦権を獲得します。
世界レベルのボクサーである伊達に対して、一歩が激しくぶつかっていく様が描かれる熱い戦いです。
伊達英二の、首いなしによるパンチ避けやハートブレイクショットなど、今までの一歩の相手をはるかに凌駕したレベルの強敵に、一歩がどう立ち向かっていくのかが見どころとなります。
千堂vsヴォルグの日本タイトルマッチ
一歩に勝利した後、伊達は日本タイトルを返上します。
空位となった王座を巡って、かつて一歩が戦ったライバル同士である千堂とヴォルグが激戦を繰り広げます。
ライバル同士の戦いというシチュエーションで、どちらが勝つか分からない展開に手に汗握った読者も多いでしょう。
一歩の再起~千堂との日本タイトルマッチ
伊達英二との戦いに敗北した一歩は、新たな必殺技デンプシーロールを引っさげて見事再起します。
そして、フェザー級新チャンピオンになった千堂と一歩が再び激突します。
どちらもハードパンチャーのインファイター同士である二人の試合は、まさに壮絶の一言。
必殺技の応酬となる白熱の試合は、ぜひご自身の目で確かめてみてください!
テレビアニメスペシャルの『はじめの一歩 Champion Road』
2003年に金曜ロードショーで放送された「はじめの一歩」初のテレビスペシャルです。
アニメ「はじめの一歩」がゴールデンタイムに放送された、記念すべき作品でもあります。
一歩初めての日本王座防衛戦となる真田一機との試合が描かれています。
OVAの『はじめの一歩 間柴vs木村 死刑執行』
アニメ「はじめの一歩」のOVAとして描かれたのは、一歩のジムの先輩である木村達也と、一歩が東日本新人王戦で激闘を演じた間柴了との戦いです。
主人公である一歩の試合ではない脇役同士の試合ですが、「はじめの一歩」原作でも非常に人気のあるエピソードとして知られています。
テレビアニメシリーズ第2期の『はじめの一歩 New Challenger』
「はじめの一歩」テレビアニメシリーズ第1期から約7年ぶりに放送されたテレビアニメシリーズ第2期です。
原作ファンからもベストバウトとの呼び声が高い、鷹村守vsブライアン・ホークの世界戦が目玉となっています。
その他、一歩の最大のライバルである宮田一郎の東洋太平洋タイトルマッチ、後輩である板垣学のデビュー戦など、主人公である一歩以外の試合が中心のシリーズでした。
リカルド・マルチネスvs伊達英二
第1期で一歩を破った伊達英二の世界タイトルマッチが描かれます。
相手は生涯無敗のスーパーチャンピオン、リカルド・マルチネス。
かつて伊達を破り、顔に忘れられない傷をつけた因縁の相手です。
因縁の相手に対して、伊達が過去を打ち破ることができるのかが見どころとなります。
ブライアン・ホークvs鷹村守
いよいよ鷹村の世界タイトルマッチが描かれます。
チャンピオンであるホークは、ノーガードでの挑発や野生的な動きをする変則的なボクシングスタイルで鷹村を翻弄します。
対して鷹村は、鴨川会長からの教えを忠実に守ったボクシングで対抗します。
試合後半、ホーク以上の野性の本能と、鴨川会長から授かった近代ボクシングが融合した姿は、まさに最強といった姿を見せつけました。
テレビアニメシリーズ第3期の『はじめの一歩 Rising』
第2期から約4年ぶりとなる「はじめの一歩」テレビアニメシリーズ第3期です。
前半は一歩の試合が続き、その後は、鷹村の2階級制覇への挑戦となる世界タイトルマッチ、そして一歩や鷹村の師匠である鴨川会長の過去話へと繋がっていきます。
沢村vs一歩
天性のカウンター技術を持つ沢村と一歩の試合です。
沢村は、宮田並みのカウンター技術と間柴了にも匹敵する凶悪さを併せ持つ、インファイター殺しのボクサーです。
一歩の必殺技であるデンプシーロールを簡単に見切るなど、その実力は群を抜いていました。
しかし、デンプシーロールの弱点を克服した新型デンプシーロールによって、一歩との激闘を繰り広げます。
強烈な個性を放つキャラクターとして、多くのファンに印象を残しました。
デビット・ゴールデンイーグルvs鷹村
鷹村の2階級目となる世界タイトルマッチです。
前回のブライアン・ホークと打って変わって、冷静沈着なイーグルは、的確な攻めで徐々に鷹村を追い詰めていきます。
しかも、途中で鷹村は怪我を負ってしまいます。
この絶体絶命の状況に、鷹村は活路を見出すことができるのかが見どころです。
アニメ【はじめの一歩】第4期はいつ放送される?その可能性を考察!
多くのファンが待ち望む「はじめの一歩」テレビアニメ第4期。
残念ながら、現在のところ公式発表はありません。
しかし、放送される可能性は十分にあると考えられます。
その可能性を探る上で、これまでアニメ「はじめの一歩」が放送された時期についてまとめてみました。
アニメ第1期:「はじめの一歩」2000年10月~2002年3月(全76話)
アニメ第2期:「はじめの一歩 New Challenger」2009年1月~6月(全26話)
アニメ第3期:「はじめの一歩 Rising」2013年10月~2014年3月(全25話)
このように、1期から2期の間は約7年、2期から3期までの間は約4年の空白期間があります。
現在、3期から約4年が経過しているので、そろそろアニメ4期の放送が決定してもおかしくない時期と言えるでしょう。
👉【はじめの一歩】幕之内一歩はなぜ引退した?復帰の可能性と今後の展開を徹底考察
アニメ【はじめの一歩】は原作何巻までアニメ化された?豊富なストックも追い風に
アニメ「はじめの一歩」第4期放送の可能性を予想する上で、もう一つ重要なのが、まだアニメ化されていない原作のストックがどれくらいあるかです。
現在のところ、テレビアニメシリーズ3期までで、原作の単行本61巻までのストーリーを消化しています。
一方で、原作は2018年4月現在で単行本が120巻まで刊行されています。
驚くことに、現在までに放送されたアニメの話数の約2倍近くもストックがあるのです!
もし「はじめの一歩」の原作を全てアニメ化しようと思ったら、単純計算で10クール分くらいのストックがあることになります。
「はじめの一歩」の場合、よくある「アニメが原作に追いついてしまう」という心配がないくらいに、原作のストックが豊富に存在しています。
この点からも、アニメ「はじめの一歩」第4期放送の可能性は十分にあると考えることができますね。
アニメ【はじめの一歩】の正しい見る順番と第4期放送の可能性まとめ
今回は、アニメ「はじめの一歩」について、あらすじや魅力的なキャラクターを交えながら、アニメを見る正しい順番をご紹介しました。
また、まだアニメ化されていない原作のストック状況とこれまでのアニメ放送のスパンから、アニメ「はじめの一歩」第4期が放送される時期についても考察しました。
基本的にアニメを正しい放送順に見れば、時系列通りに「はじめの一歩」の世界を存分に楽しめます。
公式にはアニメ「はじめの一歩」第4期の放送予定は発表されていませんが、これまでの放送スパンや原作の豊富なストックを考えると、決して遠い未来ではないと考える読者は多いでしょう。
この記事を参考に、「はじめの一歩」に興味を持った方、アニメを途中までしか見ていない方、そしてこれから見始める方も、いつ「はじめの一歩」第4期が始まってもいいように、ぜひアニメをチェックしてみてくださいね!



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