
山田風太郎先生の傑作を原作とした『バジリスク 〜甲賀忍法帖〜』。
忍法という名の超能力を駆使し、血で血を洗う凄絶な戦いを繰り広げる伊賀と甲賀の精鋭たち。
アニメや漫画、さらにはスロット界でも絶大な人気を誇る本作ですが、ファンの間で常に議論の的となるのが「結局、誰が一番強いのか?」という疑問ですよね。
今回は、作中での描写や能力の相性、戦績、そしてファンコミュニティでの考察を徹底的に網羅し、独自の視点から最強ランキングを作成しました。
タイマン勝負の強さを主軸に据えつつ、忍びとしての総合力を加味したガチの格付けをお届けします。
皆さんの推しキャラが何位にランクインしているか、ぜひチェックしてみてください。
バジリスク〜甲賀忍法帖〜最強キャラクターランキングTOP20
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第20位 朧
伊賀の頭領でありながら、本作で最も「戦えない」という特異な立ち位置にいるのが朧です。
彼女が持つ「破幻の瞳」は、視界に入るだけであらゆる忍法を無効化するという、文字通りのチートアビリティです。
しかし、朧自身の基礎体力や格闘センスは一般人並みであり、お幻からも「何一つ身につかなかった」と評されるほどです。
第19位の地虫十兵衛と比較した場合、十兵衛の仕込み槍も朧の瞳で見ればただの物理攻撃として対処可能に思えますが、彼女にはそれを回避する身体能力がありません。
忍法が無効化されたとしても、純粋な武力を持つ者同士の戦いになれば、朧に勝ち目はないと言わざるを得ません。
他の19名が何らかの「殺傷能力」を持つのに対し、彼女はあくまで無力化に特化しているため、タイマンでのランキングでは最下位となります。
ただし、チーム戦において彼女ほど恐ろしい存在がいないことも、ファンなら周知の事実でしょう。
第19位 地虫十兵衛
四肢を持たない異形の忍、地虫十兵衛が第19位です。
食道に仕込んだ槍の穂先を舌で弾き出す不意打ち術は、初見での回避は極めて困難な一撃必殺の技です。
第20位の朧に対しては、忍法による攻撃ではない物理的な暗器として作用するため、一方的に勝利を収めることが可能です。
しかし、第18位の朱絹と比較すると、彼女の血煙によって視界を奪われた場合、十兵衛の「狙いを定める」という動作が封じられてしまいます。
移動速度こそ伊賀忍を翻弄するほど高速ですが、攻撃手段が喉の奥の暗器一本に絞られている点が、応用力の面でマイナス評価となりました。
一度攻撃が露見してしまうと、次の手を打つことが難しく、近接格闘能力に長けた上位陣には太刀打ちできないのが現実的な評価です。
第18位 朱絹
全身の毛穴から血煙を噴き出し、視界を紅く染める朱絹がランクインしました。
彼女の忍法は単なる目くらましに留まらず、霧に紛れての接近や逃走など、暗殺に特化した性能を誇ります。
第19位の地虫十兵衛に対しては、血霧を散らすことで暗器の射線を隠し、優位に立ち回ることが可能です。
しかし、第17位のお幻に及ばないのは、お幻が使役する鷹などの動物に対しては視覚以外の感覚で対応されるリスクがあるためです。
朱絹の戦闘スタイルはあくまで「自身の姿を隠す」ことに依存しており、純粋な剣術や体術で押し切られる場面も見受けられました。
陽炎との戦いでも見せた通り、くノ一としての完成度は高いものの、一対一の真っ向勝負で盤面をひっくり返すほどの決定力には欠けるため、この順位に落ち着きました。
第17位 お幻
伊賀の先代頭領、お幻が第17位です。
作中では老境にあり、全盛期の力は見られませんでしたが、鷹を自在に操る術や、長年培った忍びの経験は侮れません。
第18位の朱絹との比較では、朱絹の血煙の中に鷹を突入させ、上空からの視点を活用することで、煙幕の利点を打ち消すことが可能です。
一方で、第16位の甲賀弾正には、最終的に相打ちという形を取ったものの、先手を取られた事実を重く見てこの位置としています。
お幻の強みは熟練の駆け引きにありますが、身体能力の衰えはどうしても隠せず、一瞬の不意打ちに対応しきれない場面がありました。
それでも並の忍びであれば、彼女が繰り出す動物とのコンビネーションで容易に葬り去ることができるでしょう。
第16位 甲賀弾正
甲賀卍谷の長、甲賀弾正です。
口中に含んだ長針を正確無比に放つ暗殺術は、数多の伊賀忍を葬ってきた実績があります。
第17位のお幻との戦いでは、かつての愛執を断ち切り、彼女の喉元を射抜くという凄まじい技のキレを見せました。
お幻に対して先制攻撃を成功させた点は、忍びとしての瞬発力がまだ健在であることを示しています。
しかし、第15位の陽炎と比較すると、広範囲に毒を撒き散らす陽炎の攻撃は、針という点での攻撃よりも回避が困難です。
弾正はあくまで一点集中型の攻撃であるため、複数を相手にする場合や、回避に特化した能力を持つ相手には苦戦を強いられます。
頭領としての威厳はあるものの、物語の序盤で退場したことによる描写不足もあり、この順位に留めました。
第15位 陽炎
情欲が高まるほどに毒気を帯びた吐息を放つ陽炎が第15位です。
その美貌を武器にした色仕掛けと、回避不能な猛毒のコンビネーションは、対男性においては必勝に近い力を持ちます。
第16位の甲賀弾正に対しては、彼が針を放つ前に接近し、吐息を吸わせることで一方的に勝利するビジョンが描けます。
しかし、第14位の雨夜陣五郎を相手にする場合、肉体構造が特殊な陣五郎に毒がどこまで通用するかが不透明です。
また、陽炎の弱点は「情欲」という精神状態に依存している点で、冷静に距離を置いて戦う相手には苦戦します。
筑摩小四郎を一時的に無力化した実績は評価に値しますが、純粋な戦闘スキルの面では、上位の武闘派忍には及ばない部分が多いです。
第14位 雨夜陣五郎
塩で溶け、水で蘇るという特異体質を持つ雨夜陣五郎です。
ナメクジのように狭い隙間に潜り込み、相手の背後から迫る暗殺術は恐怖そのものです。
第15位の陽炎との比較では、彼女の猛毒を肉体の液状化によって無力化、あるいは希釈できる可能性が高く、物理的な暗殺に持ち込める陣五郎が有利と考えられます。
一方で、第13位のお胡夷に対しては、彼女の吸血能力が「密着」を条件としているため、液状の肉体を持つ陣五郎であっても組み付かれると脆い面があります。
何より塩という致命的な弱点が存在するため、相手に手の内を明かした瞬間に戦況が激変するリスクを抱えています。
鵜殿丈助を討ち取った実績は評価すべきですが、あれは油断と環境が重なった結果であり、真っ向からのランキングではこの位置が妥当でしょう。
第13位 お胡夷
全身の皮膚から相手の血液を吸い尽くすお胡夷が第13位です。
一度捕まったら最期、数分でミイラ化させる吸着能力は、格上の相手であっても一逆転できる破壊力を秘めています。
第14位の雨夜陣五郎に対しても、液状化した肉体から水分や生命力を直接奪うことができれば、物理攻撃以上のダメージを与えられるでしょう。
しかし、第12位の小豆蝋斎と比較すると、蝋斎のリーチの長さが大きな壁となります。
お胡夷の能力はあくまで「密着」がトリガーであり、遠距離から手足を伸ばして攻撃してくる蝋斎に対しては、接近すること自体が困難です。
事実、蓑念鬼との戦いでも能力を発揮しきれずに敗北しており、相性によって強さが大きく左右されるピーキーなキャラクターと言えます。
第12位 小豆蝋斎
手足を数メートル単位で自在に伸ばす、老いてなお盛んな小豆蝋斎です。
その打撃力は凄まじく、立木をなぎ倒すほどの威力と、予測不能な角度からの攻撃は一級品です。
第13位のお胡夷を相手にした場合、彼女の得意とする密着の間合いに入らせることなく、一方的に蹂躙することが可能です。
反面、第11位の蓑念鬼には及びません。念鬼は身体中の毛を自在に操り、蝋斎の伸びた手足を絡め取る、あるいは防御に転じることが容易だからです。
蝋斎の攻撃はあくまで物理的な打撃に依存しており、それをいなせる能力者相手には決め手に欠けます。
多人数を相手にできる汎用性は高いものの、上位の超常的な忍法を持つ面々に比べると、やや古典的な強さに留まっている印象です。
第11位 蓑念鬼
全身の毛を自在に操り、攻撃にも防御にも転用する蓑念鬼がランクイン。
毛を針のように硬化させて敵を貫き、あるいは予備の腕として武器を振るうその姿は、近接戦闘において隙がありません。
第12位の小豆蝋斎との比較では、蝋斎の打撃を毛のクッションで吸収しつつ、伸びた手足を絡め取ってカウンターを決めることができます。
しかし、第10位の蛍火に届かないのは、彼女の操る大量の蝶や蟲による攪乱を、毛の操作だけでは完全に対処しきれないためです。
念鬼の能力は強力ですが、視覚や聴覚を惑わされると攻撃の精度が極端に落ちる弱点があります。
お胡夷を完封した実績は評価に値しますが、感情に流されやすい性格も災いし、一歩及ばずトップ10入りを逃しました。
第10位 蛍火
蝶や蟲を使役し、幻惑と奇襲を繰り返す蛍火が第10位です。
「胡蝶の舞」による分身や目くらましは、敵の戦意を削ぐだけでなく、致命的な隙を作り出すことができます。
第11位の蓑念鬼に対しては、蝶による視覚妨害を仕掛けつつ、蛇を忍ばせて致命傷を与える戦法が有効です。
しかし、第9位の如月左衛門には一歩譲ります。左衛門の変装術は、単なる幻惑を超えて「心理的な罠」を仕掛けるため、蛍火のような感情的なタイプは格好の餌食となってしまいます。
能力自体はサポート寄りですが、一対一でも相手を自分の土俵に引き込む力は極めて高いです。
しかし、本人の格闘能力自体は上位陣に比べれば見劣りするため、この位置に据えました。
第9位 如月左衛門
他人の顔を模写し、声や体格まで完璧に再現する如月左衛門です。
彼は忍法合戦において最も多くの戦果を挙げた一人であり、その知略と変装術は伊賀陣営に壊滅的な打撃を与えました。
第10位の蛍火を相手にした際も、夜叉丸に化けることで彼女の動揺を誘い、完璧な一撃を見舞うことができるでしょう。
一方で、第8位の霞刑部に及ばないのは、純粋な身体能力の差が大きいためです。
左衛門はあくまで「騙し」が前提の強さであり、正体を見破られた状態での真っ向勝負では、刑部の圧倒的な怪力と壁への同化能力に屈してしまいます。
しかし、情報戦を含めた総合的な「恐ろしさ」であれば、トップクラスに君臨する忍びです。
第8位 霞刑部
壁や床と同化し、音もなく忍び寄る巨漢、霞刑部が第8位です。
片手で人の首をへし折る怪力と、神出鬼没の潜行能力を併せ持つ彼は、文字通りの怪物と言えます。
第9位の如月左衛門に対しては、刑部が壁の中に潜んでしまえば、いくら変装したところで物理的に触れることができず、一方的な蹂躙となります。
しかし、第7位の夜叉丸と比較すると、夜叉丸の黒縄は周囲の壁や柱ごと敵を締め上げるため、同化能力を持ってしても逃げ場を失う可能性があります。
また、刑部は衣服を脱がなければ能力を最大限に発揮できないという制約があり、準備段階での隙が懸念材料です。
夜叉丸との緒戦で見せた圧倒的な攻撃力は本物ですが、術の汎用性においてわずかに後塵を拝しました。
第7位 夜叉丸
女の髪を編み込み、獣油を染み込ませた「黒縄」を操る夜叉丸です。
細く、鋭く、そして岩をも砕く強靭な糸は、攻守において完璧に近いバランスを誇ります。
第8位の霞刑部に対しても、糸を周囲に張り巡らせることで、壁の中に潜む刑部の気配を察知し、逃げ場を奪って切り刻むことが可能です。
しかし、第6位の風待将監には届きません。将監の吐き出す粘着痰は、夜叉丸の糸をも絡め取り、その精密な操作を不能にしてしまうからです。
夜叉丸は伊賀の精鋭として御前試合に選ばれるだけの実力者ですが、若さゆえの慢心が見られる点もマイナスポイント。
それでも、遠距離から敵を八つ裂きにする黒縄の殺傷能力は、間違いなく超一流の域にあります。
第6位 風待将監
蜘蛛のような姿を持ち、超強力な粘着痰を連射する風待将監が第6位。
一度触れれば象ですら動けなくなるという痰を、百発百中の精度で放つその様は、対多人数においても無双の強さを発揮します。
第7位の夜叉丸との戦いでも見せた通り、糸の攻撃を痰で封じつつ、自身の機動力で圧倒する戦い方は非常に合理的です。
しかし、第5位の薬師寺天膳には、どれほど拘束しても「死なない」という理不尽な不死性が立ちはだかります。
将監の攻撃はあくまで行動不能にするのが主目的であり、天膳のような蘇生能力者に対しては、トドメを刺し切る手段に欠けます。
伊賀の精鋭3人を同時に足止めした実力は作中でも屈指ですが、絶対的な破壊力という面でトップ5に一歩届きませんでした。
第5位 薬師寺天膳
何度殺されても蘇る、不老不死の怪人こと薬師寺天膳が第5位にランクイン。
彼の真の恐ろしさは剣術ではなく、その「死を恐れない戦法」と、蘇生のたびに敵の虚を突く狡猾さにあります。
第6位の風待将監に対しても、一度は拘束され殺されたとしても、復活後に油断した将監を背後から仕留めることができます。
しかし、第4位の鵜殿丈助に対しては、天膳の剣技であっても丈助のゴムのような肉体を切り裂くことができず、不毛な消耗戦を強いられます。
天膳は「死なない」だけであり、戦闘不能に追い込む手段を豊富に持つ相手には、何度も再試行を繰り返す屈辱を味わわされます。
とはいえ、二百年を生き抜いた経験と、朧の瞳さえなければ詰みという特性を考慮し、この高順位に据えました。
第4位 鵜殿丈助
物理攻撃を一切無効化するゴム毬のような肉体を持つ、鵜殿丈助が第4位。
刀で斬られても跳ね返し、打撃を吸収するその防御力は、真正面からの戦いにおいて無敵と言っても過言ではありません。
第5位の薬師寺天膳を相手にした場合、天膳のいかなる剣技も丈助には通用せず、逆に圧倒的な質量を活かした体当たりで押し潰すことが可能です。
一方で、第3位の室賀豹馬には及びません。豹馬が夜間に瞳術を発動した場合、肉体の弾性に関係なく、丈助自身の殺意によって自滅させられてしまうからです。
丈助の強さはあくまで「物理」の枠組みの中にあり、瞳術のような精神・概念的な攻撃には無防備です。
しかし、それ以外の相手にとっては、攻めあぐねる最悪の壁として立ちはだかるでしょう。
第3位 室賀豹馬
弦之介の師であり、夜間のみその瞳を開く室賀豹馬が第3位です。
彼が放つ瞳術は、敵の殺意をそのまま本人に反射し自害させるという、回避不能の必殺技です。
第4位の鵜殿丈助を始め、どれほど強固な防御や不死身の肉体を持とうとも、瞳術の前では自らの手で命を断つことになります。
しかし、第2位の筑摩小四郎(盲目)に対しては、その瞳術が通用しません。
「視覚」を介して術をかける性質上、すでに光を失い、心眼で戦う小四郎こそが豹馬にとって最大の天敵となります。
昼間は能力が制限されるという弱点はあるものの、夜間におけるその圧倒的な制圧力と、冷静沈着な判断力は、まさに甲賀の精神的支柱に相応しい強さです。
第2位 筑摩小四郎
伊賀の最強兵器にして、究極の格闘センスを持つ筑摩小四郎が堂々の第2位。
必殺の「吸息旋風かまいたち」は、目に見えない衝撃波で敵を八つ裂きにする、初見殺しと広範囲殲滅を両立させた技です。
特に盲目となった後の彼は、無明の境地に至り、第3位の室賀豹馬の瞳術を完封した上で、気配だけで敵を屠る達人へと進化しました。
物理攻撃無効の丈助に対しても、真空の刃で直接肉体を切り刻むかまいたちは有効であり、天膳の不死性すらもバラバラに解体することで無力化できます。
しかし、第1位の甲賀弦之介には、そのかまいたちすらも「発動した瞬間に自らに返る」という絶望的な壁が立ちはだかります。
最強の「矛」を持つ小四郎ですが、唯一にして絶対の「理」である弦之介の前に、惜しくも1位を譲ることとなりました。
第1位 甲賀弦之介
バジリスク最強の座に輝いたのは、やはりこの男、甲賀弦之介です。
彼の持つ瞳術は、敵が攻撃の意思を持った瞬間にその結果を強制的に反転させ、自滅へと追い込む究極の忍法です。
第2位の筑摩小四郎が放つ、目に見えぬ「かまいたち」でさえ、弦之介の瞳の輝きの前では小四郎自身の首を刎ねる刃へと変わります。
どれほどの怪力も、不死身の肉体も、変装も、彼の前では戦いという行為そのものが「死」に直結するため、成立しません。
唯一の対抗手段は朧の「破幻の瞳」のみですが、彼女が弦之介に殺意を向けることはなく、事実上の無敗と言えるでしょう。
また、仮に瞳術を封じられたとしても、天膳を圧倒するほどの卓越した剣術を誇り、心技体のすべてにおいて他の忍を隔絶しています。
圧倒的な「理」を支配する甲賀弦之介こそ、本作における紛れもない最強の忍びです。
まとめ:忍法合戦の果てに見える最強の証明
『バジリスク 〜甲賀忍法帖〜』強さランキング、いかがでしたでしょうか。
本作の魅力は、単なる戦闘力の数値化では測れない、忍法同士の「相性」や「騙し合い」にあります。
1位に輝いた弦之介は圧倒的な強さを誇りますが、彼一人の力ではこれほど過酷な戦いを生き抜くことはできなかったでしょう。
如月左衛門の知略や、霞刑部の潜行能力など、それぞれの忍びが己の限界を尽くして戦う姿こそが、この作品を伝説たらしめている理由です。
ランキングを通して改めて各キャラの能力を振り返ってみると、彼らが抱えていた悲哀や覚悟がより深く伝わってくるはずです。
皆さんの心の中にある「最強の十人衆」を、ぜひもう一度読み返して確かめてみてくださいね。
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